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投稿日: 2015年11月10日 カテゴリー:

!!!!!!!!!!!!!

釣れました!!!!

もう一度言います。

釣れました!

(笑)

…2杯(T ^ T)

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まぁまぁ、1キロのが釣れたのでよしとしましょう。
まわりの人達も釣れてなかったし…(笑)

尾鷲の手前の紀北町というところの
いつもいく釣り筏に乗ってきました\(^o^)/
相変わらず、魚は簡単に釣れます。

ただ、見えているデカイ魚は釣れないというミステリー。

もちろん

まかないで食べました。

あ、写真撮るの忘れました(T ^ T)笑

ゲソのフリット
イカ刺し

好評でした。

もう、ふわっふわのあっまあまです。

幻のイカです。
言うほど幻じゃないですけどね、
すみません、僕がなかなか釣ってこないからそりゃ幻に思いますよね、、、

アオリイカ、捨てるところがあまりないんです。

皮→剥いだ後、湯引きしてもみじおろしで。
くちばし→唐揚げ
卵巣→バターでソテー
キモ→パスタソース、ワタ焼き

1キロで2000円くらいが相場ですからね、捨てたらもったいないです(笑)

下処理をして、2日ほど置いてから食べると甘みが増して美味しいようです。

魚介類は新鮮なものを!
それも間違いないです。
が、お肉のエイジングのように、
魚介類のエイジングも注目されてるようです。

例えばブリは寝かせると、イノシン酸が増えて美味しいっていいます。
アオリイカは、何酸が増えるのかわかりませんが…(笑)

気になる方は、調べてみてください。

そして、、、

じゃじゃぁーーーーーん!

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(笑)

燻製装置です。
その名も、燻太郎。

魚釣りで使うあのぶくぶく装置を使っております。
密閉可能なかんかんに穴をあけまして、ぶくぶくからのチューブを通します。
そして、缶の中ではスモークウッドが燃えておりまして、
煙とともに押し出された空気が、もう一つの穴から出したチューブをつたい、煙が出ます。

燻製が趣味な方、いらっしゃいますか?
もし閲覧されたのなら、この方法をお試しください!
熱源が遠いので、素材が高温にさらされません。
冷燻に何度も挑戦されたかた、
ズバリ、あなたの悩みをこれで解決!!!!
これにより、家庭ではなかなか難しい冷燻が可能なのです。

ちなみに、チューブを液体の中に入れれば、
液体の燻製が可能です。
醤油や、オリーブオイルなどなどがおすすめです。
オリーブオイルに燻製なんて、もこみち君もびっくりです。

スモークウッドでないと、火が消えてしまいますのでご注意を。

おためしあれ~

そのけんでした